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能登半島の旅2泊3日

ライダーなら一度は行ってみたい能登。
しかし、関東からは敷居の高い距離。
​連休を利用して初秋の能登半島をめぐります。

 

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夜明け前、関越道高坂SAに集合。

3連休で混雑の激しい中央道~飛騨ルートは避け、行きやすさの上信越~北陸自動車道で能登を目指します。

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ねむい

(ノД`)・゜・。

第二集合場所、東部湯の丸SA。

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朝7時頃には、軽井沢を過ぎすでに都心から200km程。

​まだ先は長い。

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関東で夜明け前の出発時は気温18℃。

​この辺は10℃まで冷え込んでいました。

おおよそ100kmごとに休憩。

ほぼ自由走行で北陸自動車道「名立谷浜SA」到着。

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9時過ぎには到着。

予定通り、天気も良く気温も20℃で心地いい。

順調です。

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11時は富山県に突入。

​「有磯海SA」で富山グルメを頂きます。

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白エビ、鱒ずし、海鮮豊富で旨し。

​富山ブラックラーメンは帰路用にしようかな・・・。

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最初の目的地は能登の砂浜を走る「千里浜なぎさドライブウェイ」。

​この「小矢部川SA」で整え北陸自動車道を降ります。

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高速を降り千里浜なぎさドライブウェイ 今浜口を目指す途中、不穏な知らせが・・・。

道路状況の電光板に高波の為

「千里浜なぎさドライブウェイ 通行止め」

​................。

急遽近くの「道の駅 高松 里海館」で作戦会議。

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千里浜が通行止めではどうしようもありません。

​ここで会議というか観光ですね。

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ここには金沢学院大学の芸術学部の学生がデザインしたモニュメントが無数に飾られ

ちょっとした映え?スポットになっていた。

能登の名産品を擬人化、擬猫化しているようです。

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千里浜なぎさドライブウェイが走れないのでとりあえず、「道の駅のと千里浜」へ

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通行止めは残念ですが、

​ここも海沿いの気持ちのいい道です。

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さすが千里浜。

​見事な砂像がつくられています。

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そろそろ宿も近い、

​夕食の買い出しの詳細を話し合い。

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宿の最寄りのAコープ。ここで夕食の食材を買い込む。

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能登牛と地魚中心の刺身は注文済み!!

このAコープとぎ店近くに、世界一長いベンチ(サンセットヒルイン増穂)がある。

​せっかくなのでここで夕日を眺めましょう!

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今は日の入りが17時半。

​30分程、待ちます。

世界一長いベンチの他、

展望台や撮影オブジェなどが有り、日没が近づくと人気のスポットとなる。

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絶好のロケーションで集合写真。

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えっ!夕日っぽくない?? 

​色は関係ない!!

陽が沈んでいるのが夕日なんだい!

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サンセットを見てしまったということはこれからは夜。

​宿に直行です。

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30分もかからず宿に到着。

山林に囲まれた田園風景の中。

一棟借りで5LDKの古民家貸別荘。

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まずは能登のお刺身と

​メンバーさん手作りの料理でカンパーイ!!

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本日は

お日柄も良く・・

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カンパーイ!! 

次は会場を変え別棟、バーベキュー棟へ

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奮発して能登牛の

カルビ、ロース焼肉を用意しました。

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食べるのに夢中で、

焼肉アップの写真が無いですね。

見てのとおり楽しいのは言うまでもありません。

早く切り上げて明日に備える予定でしたが、

すでに23時もう寝ましょ。

​それにしても今朝は3時、4時起き、皆さんタフですねぇ。

 2日目 

今日も早めに出発し能登半島を周遊します。

当初の天気予報では曇り時々雨、最新の予報で雨は回避され晴れ間も出るもよう。

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やはり能登に来たのだから「輪島の朝市」は見ておきたいです。

バイク駐輪は「輪島マリンタウン 観光交流施設」側に案内されます。

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輪島市は「バイク歓迎の町」として観光PRしていることだけあって、この立派な屋根付き施設を駐輪場にしている。

​広くて止めやすい。

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朝市横丁もすぐそば、​早速、散策。

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素朴なものから輪島塗高級漆器まで、さまざまな物が売られています。

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情緒豊かな街並みに、アニメの聖地、ドラマの記念館、

​輪島の物産を楽しみながら様々なスポットが点在。

能登周遊はこれから、あまりのんびりしていられません。次を目指します。

10kmほど走って「道の駅 千枚田ポケットパーク」。

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時期的に千枚田の見栄えが良くないですが、荒海に切り立った地形に入り組んだ田園風景は目を引きます。

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今のメインは観る方ではなく、

​食べる方ではないでしょうか?

棚田のこしひかりと能登の天然塩を使ったおにぎりで朝食です。

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腹ごしらえを終えたらまた走りますよ。

途中の「輪島塩」と迷ったが近すぎたのでスルー。

20分ほど走って「道の駅 すず塩田村」へ。

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海水から作る、揚げ浜式の天然塩が味見して買える。

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名物の塩ソフトは程よい塩味のさっぱりした味わいだが、

妙にのどが渇く。

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有名どころの能登名所を巡り、次はここ。

能登半島最先端未位置する「禄剛崎(ロッコウザキ)」に通じる「道の駅 狼煙」。

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道の駅でちょっと休憩して先端-禄剛崎まで丘を歩きます。

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ロングツーリング疲れと、昨夜の酒疲れの体にムチ打ちながら、能登半島最先端へ。

ちょっと達成感。

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見えます

​ 見えます。

最先端だけあって、抜群の眺望です。

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東西見渡せる岬は、朝日、夕日、両方見渡せるそうです。

​(もちろん同時に見えるわけではありません。)

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ちなみに、なぜ狼煙なのか?

ここが狼煙町だから。で、、、

海難事故防止のため、

かつて灯台の代わりに狼煙を上げていた

という説が有力とか・・だそうです。

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能登の名所めぐりも折り返し。

​国定公園「見附島」別名-軍艦島。

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30m程の切立った無人島。

弘法大師が布教のために佐渡から能登へ向かう際に最初に発見した島だそうで、

​発見→見つけた→見附島。

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島まで歩けるそうですが・・・

​誰か行かんのかいっ!!

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能登は奥能登国際芸術祭が開けれている位、

アートに力を入れているようです。

白石のひかれた小道は一見して日本庭園を真似た散歩道のようですが、実際は世界各地でかつて起きたデモ行進の軌跡を重ねた、中国のシュー・ジェンという方のアート作品だそうです。

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迫力のある佇まいが人を魅了し

アートを呼び寄せるのでしょう。

昨年の地震でも一部崩落し、

浸食も進むでしょう。

​今、見ておかなければならない

光景ではないでしょうか?

昼食をどうしようか?能登をどの辺まで周るか?

ちょっと寄り道。

「イカの駅 つくモール」

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2020年TVでニュースにもなった、あの

「イカキング」が居る道の駅。

新型コロナ対策の国の地方創生臨時交付金

2500万円を充て造られたイカオブジェ。

​批判殺到だったが現在、経済効果6億、宣伝効果18億円とも言われ、大成功を遂げている。

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途中に能登で有名なお寿司屋さん行く予定でしたが、

1時間半待ちということで断念。

​買い物をして宿へ帰る選択に。

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北側の日本海と違い、

​内海、富山湾は穏やか。

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気持ちのいい海岸線のライディング。

​堤防も低く海が近い。

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昼食、夕食、おつまみの買い出し!!

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夕方前には宿に帰って遅い昼食やら、昼寝なり、リラックスタイム。

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私ら飲み食いしている傍ら、

いや、それ以前から

数々の料理を作って頂いたメンバーさんに感謝です。

寿司屋に行けなかったので

​リベンジ寿司。

しじみの味噌汁、栗ご飯、カルパッチョ、

アヒージョ浸しパン。

その他多数、メンバーさんの手造りです。

夜はやはり炭火を囲います。

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能登の朝市で買った

のどぐろ、ふぐの一夜干し。

​ これまた絶品。

残してあった能登牛、牛たん、すべてたいらげ

​〆のやきそば。今日も絶品。

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明日に備え、天気予報とルート考察、

作戦会議という名の部屋呑み。

スタートが早かったのでやや早めの就寝。

​また明日ロングツーリングが待っています。

 3日目 

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雨です。

当初からの予報よりは小降りですが、

仕方ない雨の中走ります。

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今日も

気を付けて

​走りましょー

いい宿、ありがとうございました。

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これから雨の長丁場、がんばります。

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能登は自動車専用道路も多く、高速道路へのアクセスも用意。

​悪天候には助かります。

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帰りも有磯海SAでお昼休憩。

​行きとは違うメニューで

お別れの富山グルメ。

たまに雨も止み、順調に走行。

​おおよそ100kmおきぐらいで、ほぼ休憩の自由走行。

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まさにハイウェイオアシスと言う名称がふさわしい。

長距離に慣れたのか、

関越道まで意外とあっさり突入。

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関越道も都心に近づくにつれ渋滞が。

​雨の為、通常の3連休より混雑は少なめのようだがこれが最後の難関。もう一息。

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帰路は最寄りのルートで

個々に分岐、解散です。

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メンバーさんの個人企画から立ち上がった2泊3日のツーリング。
多忙な秋の3連休にもかかわらず、大勢の参加で能登を周ることが出来ました。

久々の参加、遠方からの参加、初めましてと懐かしい再会。

​良い季節に、良い場所で、素晴らしいメンバーさん達と最高のツーリングが楽しめました。

慌ただしい日常に3日間も楽しく一緒に過ごせるのは、バイクを通じて集まった奇跡の様に思います。

千葉県基準で 行き 580km、能登周遊 180km、帰り 590km の長距離ツーリング

​お疲れさまでした。

​これからも良い思い出を一緒に綴っていきたいと願っています。

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goodluck

気持ちのいい走りと、最高の食事。理想のツーリングが実現できたと思います。

​みんなリラックスの中、料理に尽力してくださったメンバーさん、ありがとうございました。

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special thanks

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